登録不要完全無料3分で完成

◯分見た人にだけ、
ボタンを出す。

出た!

指定した時間ぶん再生した人にだけ、CTAボタンを自動で表示する。 そのコードを、フォームに入力するだけで作れます。
コードをコピーして使うなら登録は不要。貼り付け先が無ければURLで発行もできます。

◯には、あなたが決めた時間が入ります。30秒でも、3分でも、秒単位で。
最後まで見てもらう必要はありません。

コードをコピーして使う場合、入力内容はサーバーに送られません。
URLで発行したときだけ、あとから直せるように内容をお預かりします。

これが、できあがるもの
SAMPLE MOVIE
6
0:00 / 4:12

この続きは、個別にご案内しています。

動画でお伝えした手順を、あなたの状況に合わせて組み直します。
まずは15分、話を聞かせてください。

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※ 先着10名/今月の受付分

再生した時間が 6秒に達したら出す
HOW IT WORKS

やることは、3つだけ。

1
動画とCTAを入力

動画のURL(YouTube / Vimeo / 動画ファイル)と、表示したい見出し・ボタン・リンク先を入れます。

2
プレビューで確かめる

動画とCTAが実際にどう出るかを、その場で再生して確認できます。秒数の調整もここで。

3
受け取り方を選ぶ

できたコードをコピーして、WordPressなどのページに貼るだけ(プレーヤーごと入っています)。 貼り先が無ければ、動画とCTAが載ったページをURLで発行することもできます。

GENERATOR

つくる

入力所要 3分
動画

YouTubeの動画URL または 動画ID

動画のURLまたはIDを確認してください。

表示タイミング
再生開始から 見たら表示

実際に再生された時間の合計で判定します。一時停止している間は数えません。

1秒以上を指定してください。

発行ページの体裁(URLで発行するときだけ使います)

押すと帯・見出し・ボタンの色が一式入れ替わります。ボタン色だけは下の「ボタンの色」で上書きできます。

動画だけのページを開かされると、来た人は何のページか分かりません。動画の上に置く、ひとことです。
再生する理由だけを書いてください。この時点で申し込みや後から出るボタンに触れると、見る前に身構えられて逆効果です。

出すもの(CTA)

見出しを入力してください。

文字を選択してボタンを押すと装飾されます。改行はそのまま反映されます。

ボタン文言を入力してください。

https:// から始まるURLを入力してください。

プレビュー実物と同じ見た目
表示確認:

「プレビューとコードを作る」を押すと、
ここに動画+CTAの表示イメージが出ます。

受け取り方2通り
設定が終わったら「プレビューとコードを作る」を押してください。 ここに貼り付け用のコードが出ます。
コピーしました

この方法ではサーバーに何も送りません。すべてブラウザの中で処理されます。

貼り付け先がなくても、そのまま使えるページをこちらで用意します。無料で1本まで(同じブラウザ・同じアドレスで通算1本。内容の変更は編集用URLから行います)。マーチャントクラブ会員はログインすると何本でも作れます。

発行したページの下部には「Powered by MERCHANT CTA/このページを通報」の1行が入り、検索エンジンには載りません。会員ログインをすると、どちらも解除できます。

あとから直せる編集用のURLを、このアドレスにお送りします。 個人情報の取り扱い

公開しました。このURLをそのままお使いいただけます。

編集用URL(このアドレスにもお送りしています)

このURLを知っている人は誰でも内容を書き換えられます。共有しないでください。再発行はできませんので、紛失するとこのページを変更できなくなります(有効期限はありません)。

動画にCTAボタンを表示するとは

CTA(Call To Action=行動喚起)とは、「今すぐ申し込む」「詳細を見る」といった、 読み手に次の行動をうながすボタンのことです。このツールは、そのCTAを 動画を一定時間見た人にだけ表示するコードを作ります。

なぜ最初から出さないのか。動画を再生する前の人は、まだ中身を知らないまま判断できる状態にありません。 そこにボタンがあっても押されないだけでなく、「売り込みだ」と受け取られて再生前に離脱されることすらあります。

逆に、最後まで見た人はすでに納得している——その瞬間にボタンが現れるほうが自然で、押される確率が上がります。

使いどころ

セミナー動画見終えた人に申込ボタンを出す
ウェビナー録画個別相談やLPへ誘導する
商品説明最後まで見た人にだけ購入ボタンを見せる
登録直後のお礼動画次のステップへ案内する

表示タイミングの決め方

いちばん迷うのがここです。原則は「言い切ったあと」に出すこと。 伝えるべきことを伝え終える前にボタンが出ると、動画から意識がそれてしまいます。

動画の長さ別の目安
動画の長さ目安考え方
5分以内3〜4分あたりほぼ見終えた頃。短い動画は最後まで見られやすい
10〜20分本題を話し終えた直後時間ではなく「話の区切り」で決める
60分以上案内を始める場面動画内で「詳しくは下のボタンから」と言う位置に合わせる

迷ったら、動画の中で自分が案内を口にする場面に合わせるのが確実です。 話とボタンの出現が一致すると、視聴者は迷いません。

視聴時間の数え方

このツールは実際に再生された時間の合計で判定し、一時停止している間はカウントしません。 開いて放置しただけの人にはボタンが出ない、ということです。 ただしシークバーを操作したときの挙動は動画サービス側の仕様に左右されるため、設置後に一度お試しください。

貼り先がなくても使える

生成したコードは、WordPressなどHTMLを貼り込める場所があってはじめて使えます。 では、貼る場所を持っていない人はどうするか。ページごとこちらで用意します。 「URLで発行」を選ぶと、動画とCTAが載ったページが1枚でき、そのURLをそのまま案内に使えます。

このとき大事なのが動画の上に置くひとことです。 URLだけ送られてきて、開いたらいきなり動画が始まる——これでは、見る前に閉じられます。 「何の動画で、見るとどうなるのか」を1行だけ置いてください。

  • 冒頭の見出しと説明。来た人が最初に読む数行。ページの題名にもこれが使われます
  • あとから直せる。発行時にお送りする編集用URLから、何度でも直せます
  • 自分で消せる。同じ編集用URLから削除できます

なお、この方法を選んだときだけ、あとから編集できるようにするため入力内容をお預かりします。 コードをコピーして使う場合は、今まで通りサーバーには何も送りません。

このツールでできること

  • 登録不要・無料。コードをコピーして使う分にはログインもアカウント作成も要りません
  • YouTube・Vimeo・MP4に対応。URLを貼れば自動で判別します
  • 視聴時間に連動。指定した時間を見た人にだけCTAが現れます
  • 見た目の調整。見出し・説明文・ボタン文言・リンク先・ボタンカラー
  • 説明文の装飾。太字・文字色・中央寄せ・箇条書き・リンク
  • コードのコピーはブラウザ内で完結。この使い方ならサーバーに何も送りません
  • 貼り先が無ければURLで発行。ページごと用意します(この時だけ内容を保存します)

生成されるコードには動画プレーヤーも含まれています。動画を表示したい場所のHTMLに貼り付けてください。 WordPressの「カスタムHTML」ブロック、ペライチ、STUDIO、そのほかHTMLを貼り込める場所であれば設置できます。

よくある質問

どういう仕組みですか?
動画プレーヤーの下にCTAを用意しておき、視聴時間が指定した秒数に達した時点で自動的に表示します。最初は隠れているため、まだ内容を見ていない人にはボタンが見えません。
本当に無料ですか?会員登録は必要ですか?
料金は一切かかりません。APIキーの取得も不要です。登録が要るかどうかは、受け取り方で変わります。
コードをコピーして自分のページに貼る場合は、登録もログインも不要で、何本でも作れます。
URLで発行する場合だけ、あとから直せる編集用URLをお送りするためにメールアドレスをいただきます(無料で1本まで)。 マーチャントクラブ会員はログインすると何本でも発行でき、ページ下部のクレジットと検索避けも外れます。
どの動画サービスに対応していますか?
YouTube、Vimeo、MP4などの通常の動画ファイルに対応しています。動画のURLを貼り付けるだけで自動的に判別します。
早送りしてもCTAは表示されますか?
表示タイミングは実際に再生された時間の合計で判定し、一時停止中はカウントしません。ただしシークバーを操作した場合の挙動は動画サービスの仕様に依存するため、設置後にご確認ください。
Vimeoの限定公開動画でも使えますか?
使えます。共有URL(vimeo.com/ID/ハッシュ の形式)をそのまま貼り付けてください。表示されない場合は、Vimeoのプライバシー設定から貼り付け先ドメインの埋め込みを許可してください。なお完全非公開の動画は仕様上どこにも埋め込めません。
入力した内容はサーバーに保存されますか?
受け取り方によって変わります。
「コードをコピー」を選んだ場合は保存されません。すべてブラウザの中だけで処理され、コードが手元にコピーされるだけです。
「URLで発行」を選んだ場合は、あとから編集できるようにする必要があるため、入力内容をお預かりします。 編集用URLからご自身で削除できます。
URLで発行すると、どんなページができますか?
動画の上に冒頭のひとこと、その下に動画、指定の時間を見ると下にCTAが出るページです。 貼り付け先が無くても、そのURLをメールやメッセージで案内できます。無料では1本まで(同じブラウザ・同じアドレスで通算1本)で、 ページ下部に「Powered by MERCHANT CTA/このページを通報」の1行が入り、検索エンジンには載りません。 会員としてログインすると、本数の上限も、この1行も、検索避けも外れます。

3分で試せます。

入力してプレビューを見て、気に入ったらコードをコピーするだけ。
合わなければ閉じて構いません。この使い方なら、登録もメールアドレスも要りません。

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ご利用にあたって